完全マンツーマンの個別指導でお子様・保護者様の勉強の問題を解決!横浜市港南区(上大岡)、横浜、川崎、六本木 |
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常本塾長からご挨拶 |
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過去の定期テストを学校ごとに塾で保管。
内心対策がバッチリできます。
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| 高校卒業資格 | 一般受験対策 | 推薦・AO対策| 学校補習・内部進学 | 高認(高校資格認定試験) | |
進路の悩みや学習の不安、
ひとりで抱えていませんか?
ライトハウスでは、お子さまの未来をともに考え、
全力でサポートしています。
教室によっては混雑してきています。
入塾、転塾希望の方はお急ぎください。
・上大岡教室: 入塾可
一部時間帯は満席です。
・川崎日航ホテル教室: 入塾可
月~金は残席が減ってきています。
・横浜スカイビル教室: 入塾可
生徒さんの入塾が急増しています。
満席の時間帯が増えています。
・六本木教室: 満席 ・入塾不可
キャンセル待ち予約も満席
やはりプロの先生が見てあげると、過去最高の成績を出したり、家庭学習にも張り切る生徒が続出しています。そして、大勢のお子さまが栄冠を勝ち取っています。
さぁ、次は、お子さまの番です!
ただ、夏は、夏期講習のお申し込みが増える時期ですので、教室の空席や先生のスケジュールが少しずつ埋まりやすくなってきます。 ありがたいことに、ライトハウスには、毎年たくさんの生徒さんにお通いいただいています。 とはいえ、現時点では、まだ教室に空席があり、人気の先生の枠にも空きがございます。 ご興味をお持ちいただいたタイミングで、空席が埋まる前に、ぜひ、体験授業だけでも受講してください。
体験授業は何回受けても無料です。
体験を通じてお子さまに前向きな変化が見られた場合のみ、入塾をご検討いただければと思います。満席になった場合、長期間の入塾待ちとなる可能性があります。入塾の判断は、体験授業を受けながらご検討いただくのが最良の方法だと考えています。
これから(2025年夏以降)、転塾、併塾をご検討中の保護者様もどうぞご安心ください。 夏休み前は、特に、集団塾や他の個別指導塾から、当塾に転塾する生徒さんが多くなっています。そう、夏は入塾するのに最適の季節です!
「まったく成果が出ていない…」
「通わせている意味がない…」
「模試でいい判定が出ていない…」
このようなお悩みがある方も、ご安心ください。
そこから当塾に転塾し、志望校に合格した生徒は大勢います!
「わかっていることも、わかっていないこともごちゃ混ぜに説明される集団授業」では、短期合格の可能性は極めて低くなります。
また、1対2や1対3の個別指導塾で第一志望に合格するのは、決して簡単なことではありません。
ぜひ、完全1対1の受験指導塾である当塾で、受験勉強・定期試験対策を今すぐ始めてください。
経験豊富な講師が多数在籍しています。
「誰ひとり、取り残しません。」
ぜひ、今すぐ無料体験授業をお申し込みください!
当塾では、受験をしない私立内部進学の生徒さんも、もちろん入塾可能です。
学校の予習・復習をしっかりと行い、勉強が好きになるような取り組みに自信があります。
ご希望に応じて、学校の授業内容の先取り学習(主に英語・数学)も可能です。
あらゆる入試形式に対応可能です。
推薦入試も個別に対応できるので、完全1対1のライトハウスには最適です。
当塾には英語のプロ講師が多数在籍しています。
中には英検の面接官経験者や、現役の大学英語講師もいます。
安心してご相談ください。
どの学年の生徒さんも、入塾の意思が固まっていなくても体験授業を受けていただけます!
実際に試してみないと、「完全1対1受験個別指導」が合うかどうかはわかりません。
でも、もし合うなら、ライトハウスは「お子さまの未来を短期間で大きく変えるチャンス」を提供できます。
当塾の体験授業は、他塾のような「形だけの体験」ではありません。
体験授業を担当した講師を、そのまま本入塾後の担当としてお約束できます。
※他の個別指導塾では体験と本入塾後の講師が異なるケースが多いです。
さらに、当塾の講師在籍率は、
社会人講師では他塾の5倍以上、学生講師では3倍以上。
受験まで数年間、責任を持って同じ講師が担当できます!
入塾する・しないにかかわらず、体験授業では必ず「勉強の悩み」が1つは解決されます。
他塾のほうが合っている場合でも、「自分を成長させる何か」が得られます。
「やってみることに失敗はない」――これは真実です。
ぜひ、一歩を踏み出してください。
満席になる前に!
【2025年度 合格実績】
・慶應、早稲田、上智、国公立(横国・横浜市大)、MARCH、明学、日大 など多数合格

受験勉強の遅れを取り戻し、
ワンランク上の志望校へ合格を目指します!
夏期講習期間:7/1~8/31
高校・大学入試の最新情報をオンラインでお届けします。
外部生の参加も可能!詳細は下記をご確認ください。
開催:7/6(日)13:00~14:20
対象:中学生・保護者
他塾では得られない情報が満載!中1・中2の参加も歓迎です。
★ 参加者特典
開催:7/13(日)13:00~14:30
対象:全学年(特に高1~高3)・保護者
今や入試は情報戦!高1・高2のうちからの準備が合否を分けます。
★ 概要
★ 参加者特典
いざ勉強を始めようと思っても |
私たちが子供たちに一番伝えたいのは、「あきらめない心」。 |
私たちの塾は「ライトハウス(Lighthouse=灯台)」という名前です。
その命名には、二つの願いが込められています。
一つ目の願いは、海の灯台のように、まず私たち自身が、生徒にとっての道しるべとなり、あらゆる荒波(困難)の中でも、生徒を第一志望合格の港まで送り届けること。そして願わくば、子どもたち自身が、灯台のように周囲の人の心に明かりをともすような存在に成長してくれること。
二つ目の願いは、陸の「とうだい=東大」。つまり、東大合格レベルの知性・学力を身につけてほしいということ。そのための研究を20年以上続けてきました。
開成中や桜蔭中といったトップ私立中学校から東大理Ⅲに合格する生徒の学習法や習慣を徹底して研究。また、東大理Ⅲの首都圏合格者の大多数(99%)を輩出している塾「鉄緑会」の指導システムも研究し、当塾でも類似の仕組みを一部導入しています。
そうした積み重ねの中で、私たちは独自の指導システムを確立してきました。
無理に長時間勉強をさせるような仕組みではありません。
むしろ、いかに楽をして、効率的に結果を出すかを重視しています。
「楽」と聞くと、保護者の方には違和感があるかもしれませんが、子どもたちには大人気です(笑)。
要は、いかに短時間で効果を出すかということです。
また、無料補講として、高1の終わりからトップ大学合格に向けた英単語補講も実施しています(希望者のみ)。
実際に、いわゆる「底辺校」からでもトップ大学に合格できるシステムを構築しています。
生徒には「自分に損な勘違い」をさせないように指導します。
勘違いは、自分に得になるように利用するもの。
そして、自分の限界を自分で決めずに、どこまでも高く飛んでいってもらいます。
それが私たちの指導方針です。
子どもたちの可能性に、限界などありません。
事実、私たちは、いわゆる底辺校からでも、MARCHレベル、さらには地方国立大学の医学部へ多数合格させています。
そして現在、当塾に通う高校生の多くが、慶應以上の大学を目指しています。
中学生・高校生の女子には医学部も人気です。
そうした高いレベルを目指す生徒を指導できる講師が多数在籍しています。
また、私たちは、慶應の推薦入試や東大の推薦入試にも対応できるよう、日々研修を重ねています。
当塾が関わっているKADOKAWAさんから出版されている面接対策本や入試小論文の本も、ベストセラーとなっています。
ぜひ、私たちにお子さまをお任せください。
お子さまが自分の限界を超え、未来を切り開けるよう、共に頑張っていきたいと考えています。
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一人では勉強ができない。
何をしたらよいか分からない。
そんなお子さまを持つご家庭が、当塾には数多く訪れています。
当塾の学習システムを体験することで、
お子さまが自ら計画を立て、自発的に学習に取り組むようになります。
ぜひ、その姿を実際にご体験いただければと思います。
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なんとなく塾に通わされているだけの学習方法では、
子どもの学力はなかなか伸びません。
当塾では、子どもに本当に必要なのは、
自宅で自分ひとりで、どれだけ自主的に勉強できるかに尽きると考えています。
一人で勉強ができない、何を勉強したらいいか分からない生徒に対しても、
最終的には「自分ひとりで勉強できる力」=自主計画性を育てることに重点を置いて指導しています。
また、脳科学・心理学を活用した「学習習慣手帳」を使い、
日々の学習習慣を着実に定着させていきます。
さらに、自習ブースは 月~土の午後2時~9時まで開放。
質問対応も可能な範囲で行っており、
現在はすべての教室にて、理科・英語・国語のハイレベルな質問にも対応可能な室長・副室長が常駐しています。
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高校生はもう、半分大人です。小さかった頃のように、保護者さまが 「勉強しなさい」と声を掛けても、なかなか言うことを聞いてくれないのではないでしょうか。
保護者さまは世の中の厳しさや大学受験の重要性をご理解なさっているため、 勉強していないお子さまの姿を見ると、つい小言の一つでも言いたくなる ― そのお気持ちは痛いほど分かります。
しかし実際のところ、お子さまにとって勉強の優先順位が いつも一番というわけではありません。部活動、友人との付き合い、アルバイト、趣味など、 ほかにも大切なことが山ほどあります。 正直なところ、「余った時間を勉強に充てる」といった感覚かもしれません。
高校生の勉強への優先順位は、保護者さまの期待に反して 意外と低くなりがちです。
「せっかくここまで頑張ってきたのだから、最後の大学受験だけは悔いのないように終えてほしい」 ― これは多くの保護者さまに共通する本音ではないでしょうか。
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大学受験は、いまや「全入時代」へと突入しています。 一方で、首都圏の大学は都心への人口集中の影響もあり、人気校の難易度は相変わらず高止まりしています。 さらに2025年度からは、大学入試改革により新傾向入試が本格的にスタートしました。 また、保護者さまが受験された頃と現在とでは、大学受験の仕組みにも大きな違いがあります。 私立大学では、すでに定員の半数以上が推薦入試で占められており、さらに以前は推薦がほとんどなかった国公立大学でも、今後2~3年で最大30%を推薦枠とする方針が進んでいます。 この流れは今後ますます加速し、「大学入試=一般入試」という常識は、過去のものになりつつあります。 なお、一口に「推薦入試」といっても、実際には次の3つの形式があります。 |
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推薦入試の主な種類は、以下の3つです。 ①学校推薦型選抜(指定校)②学校推薦型(公募推薦) ③総合型選抜(旧AO入試・自己推薦) |
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①と②(学校推薦型・公募推薦)は、基本的に「内申(評定平均)」でほぼ決まります。対象となる成績は、高1から高3の1学期までの成績です。 ③の総合型選抜も、「内申」が大きく影響します。したがって、推薦で大学合格を目指すなら、学校の定期テストで常に良い点数を取っていくことが絶対条件です。 次に、一般選抜(一般入試)についても少し触れておきます。 保護者さまもご存じの通り、現在の大学入試は、国公立・私立を問わず、受験科目・教科数・配点などが非常に多様化しています。 希望する大学に合格するためには、その大学の「受験科目」「配点」「問題傾向」「難易度」などを正確に把握し、それに合わせた対策をとることが、合格への最短ルートです。 では、推薦・一般入試に向けて最も適した学習方法とは、どのようなものでしょうか? |
定期テスト対策には: ✕
一般選抜(一般入試)対策には: ○
ただし、注意が必要です。一般選抜入試といっても、
入試傾向は大学ごと、さらに学部ごとに大きく異なります。
同じ大学でも、学部によって出題傾向・難易度・配点はすべて異なります。
合格を勝ち取るには、一人ひとりの志望校に合わせた、きめ細やかな対策が不可欠です。
予備校では「早慶コース」などのパッケージがありますが、
早稲田と慶應を同じカリキュラムで対策することには無理があります。
実際には、早稲田と慶應では、出題傾向・難易度・配点がまったく異なります。
定期テスト対策には: やや対応 △
一般選抜(一般入試)対策には: やや不足 △
少人数制とはいえ、本当の意味での個別最適化は難しいのが現実です。 生徒一人ひとりの目標・課題に応じた、柔軟できめ細やかな対応までは、 十分にカバーできないことが多く見受けられます。
定期試験対策には: △
一般選抜(一般入試)対策には: △
よくある個別指導塾では、講師が月ごと(または2〜3ヶ月ごと)に交代します。 これでは、中間・期末テストで高得点を取るのは難しいです。
なぜなら、得点を上げるには、各高校の出題傾向を十分に把握し、 それに沿った対策を講じる必要があるからです。 しかし講師が頻繁に交代してしまう環境では、継続的で的確なサポートは期待できません。
一般選抜においても、志望校に合わせたきめ細かな指導は難しくなります。
年間を通じて担任制・完全マンツーマンのライトハウスアカデミーでは、
定期試験対策・一般選抜(一般入試)対策のいずれにおいても、
生徒一人ひとりの要望に合わせた、きめ細やかな個別指導が可能です。
当塾は、創立30年で8,000人以上の生徒を指導し、
多くの保護者さまから信頼をいただいてまいりました。
ですので、現在のお子さまの状況が以下のような状態であれば、
まずは一度、私たちにご相談ください。
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「個別指導をやる」と決めてからのご相談だけでなく、 |