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高校生のお子様を持つ保護者様へ

 

保護者様へのご案内

保護者様へのご案内

いざ勉強を始めようと思っても
「どこから手をつけていいの
 かわからない」、
「基礎の基礎からやり直したい」。

当塾はそんな生徒さん一人ひとり
にあわせたカリキュラムで指導します。

どんなレベルの生徒さんでも、確実にひきあげて見せます。

 
 

 私たちが子供たちに一番伝えたいのは、「あきらめない心」。
私たちの塾には、トップ校の生徒から、かなり低いレベルの高校の生徒もいます。

トップ校の生徒は、多くが早慶、東大、東工大、医学部に進学します。
意欲も高い生徒が多いです。

しかし、いわゆる「底辺校」の生徒は、まわりに誰もそういった大学の合格者がいません。
その結果として、自分もそういった大学に受かるとは夢にも思っていません。
でも、私たちは、その考え(=自分は一流大学に受からない)は勘違いと思っています。

慶応に受かる生徒、三流大学に受かる生徒。
能力の違いなどほとんどありません。

その差は、ただの「勘違い」からきています。

私たちは、その「勘違い」を逆にいいほうに利用して(=自分はできるんだ)、そういった高校の子供たちにもトップ大学をめざしてもらっています。
最低ラインは、青山、明治等のMARCHレベル。
できれば、慶応、早稲田、国立医学部、私立医学部。

受からないて、ただの勘違い。
新しい考えを子供たちの脳にインプットし、後は、うかるべき努力をやってもらいます。
実際、かなり偏差値の低い高校から、青山、明治レベルは毎年合格しています。
中レベルの偏差値の高校なら、国立大学医学部にも合格しています。

 

 ライトハウスの二つの願いと指導法

私たちの塾はライトハウス(Lighthouse=灯台)という名前です。
その命名には二つの願いが込められています。
一つ目の願いは、海の灯台のように、まず我々自身が、生徒にとっての灯台となり、あらゆる荒波(困難)の中、生徒の第一志望合格の港まで、送り届ける役割。そして、願わくば、子供たち自身に、灯台のように、まわり人の心に、明かりをともすような人間に成長してもらうこと

二つ目の願いは、陸の「とうだい=東大」、つまり、東大合格レベルの知性、学力を身に着けてもらうこと
そのための研究を20年間以上やってきました。
開成中や桜蔭中などのトップ私立中から、東大理Ⅲに受かる生徒の学習法や学習習慣を徹底して研究。
また、東大理Ⅲに首都圏の合格者の大多数(99%)を送り込んでいる塾の「鉄緑会」の指導システムも研究し、類似のシステムも一部導入しています。

そういった積み重ねの中、独特の指導システムを確立しています。

無茶苦茶、長時間、勉強をやらせるシステムではありません。
むしろ、いかに楽をして結果を出すか。
楽といえば保護者様には、違和感を覚えるかもしれませんが、子供たちには人気です(笑)

要は、いかに短時間で、効果を出すかということです。

また、無料補講として、高1の終わりからトップ大学に受かる英単語補講も実施。
(希望者のみ。)
リアルに底辺校からでも、トップ大学に受かるシステムを構築してます。

生徒には、自分に損な勘違いにひっかからない。
勘違いは、自分に得になるように利用。
そして、自分の限界を、自分でつくらずに、どこまでも、高く高く飛んでもらいます。

それが私たちの指導方針です。
子供の可能性に限界などありません。

事実、私たちは、底辺校から、MARCH、医学部(地方の国立大学医学部が中心)に数多く合格させています。

そして、現塾生の高校生の多くが、慶応以上を目指しています。
中学生、高校生の女子には、医学部も人気です。
そういったレベルの生徒たちを指導できる講師が大勢います。
また、私たちは、慶応推薦入試、東大推薦入試にも対応できるよう日々、研修を行っています。
私たちはの塾から、発売されている、KDOKAWAさんより発売されている面接対策本や、入試小論文の本もベストセラーとなっています。

ぜひ、子供たちを我々にまかせてください。
子供たちに自分の限界を超えて、未来を切り開いていけるよう、共に頑張っていきたく思います。

 

 

子供が自主的に勉強する指導

 

 一人では勉強ができない。何をしたらよいかわからない。
そんなお子様を持つご家庭が、当塾に数多く訪れています。
当塾の学習システムを体験することで、お子様自身で計画を立て、学習するようになる姿をぜひ、経験していただければと思います。

 

自分で計画をたてるから、目指す点数が現実になる

 

 なんとなく塾に通わされていたりするだけの学習方法では、子供の学力はなかなか伸びません。
子供に、本当に必要とされるのは、自宅で自分ひとりで、どれだけ自主的に勉強できるかということに尽きると当塾では考えます。
当塾では、一人で勉強ができない、何を勉強したらいいかわからない生徒に対し、最終的には、自分ひとりで、勉強できるようになる、自主計画性を身につける指導に重点をおいています。

 

このような方はご相談下さい

不得意教科がある
塾で成果が出ていない
定期テストで点が取れない
勉強の習慣がついていない
もっと上の学力をつけたい
最近の入試がわからない

 

大学への準備は万端ですか?

 

大学への準備は万端ですか?

 

 高校生はもう、半分大人です。小さい時のように、保護者様が「勉強しなさい」と言ってもなかなかいうことを聞いてくれないのではないでしょうか。
保護者様は、世の中の厳しさ、そして、大学受験の重要性をご理解なさっておられるので、勉強をしていないお子様の姿に我慢できずに、つい小言の一つでも言いたくなるは、心の底から理解できます。

ただ、残念なことにお子様にとって、勉強の優先順位は決して一番ではありません。勉強以外にも、部活、友人とのつきあい、バイト、趣味等々。大忙しです。正直、あまった時間を勉強にあてるといった感じでしょうか。
高校生にとって勉強の優先順位は保護者様の期待に反して意外と低くなっています。

「せっかく、ここまでがんばってきたんだから、最後の大学受験は悔いのないように終えてほしい」というのが保護者様の本音だと思います。

 

変わる大学受験

 

変わる大学受験

 

 大学受験は2013年度入試から、全入の時代へ突入しています。あまり人気のない地方の私立大は受験すれば100%受かるという事態になっています。
一方、首都圏の大学受験は、都心への人口流入もあり、人気校は相変わらずの難易度です。

 更に2020年からは、大学入試改革による新傾向入試も始まります。
ここで気を付けたいのは、完了が2020年で、実際の変更や調整はすでに行われていることに注意することが重要です。
多くの大学では、選択問題の割合が少なくなり、記述問題の割合が増えています。
既に大学入試改革は始まっているのです。
その対策を怠ってはいけません。

 また、保護者様の時の大学受験とは異なる大きな流れがあります。
それは、国公立大・私立大ともに推薦による入学者が激増していることです。私立大の定員の半分は今や推薦入試で入学しています。それどころか、数年前まで、推薦など考えられなかった国公立大までもが、今や定員の15%が推薦入試で入学しています。今後この傾向はますます強まると予測されています。もはや「入学試験=一般入試」は完全に過去のものとなりつつあります。
推薦と一口に言っても次の3種類があります。

 

  1. 指定校推薦、内部推薦
  2. 公募推薦
  3. AO・自己推薦

 

1と2は、評定つまり、学校の内申(高1から高3の1学期までの成績)で、ほぼ全て決まります。
3のAO・自己推薦もやはり、内申が大きく影響します。
推薦で大学合格を考えるなら、学校のテストで常にいい点数をとっていくことが絶対条件です。

次に一般入試にも少し触れたいと思います。
保護者様はご存じのことと思われますが、国立、私立を問わず、入学試験の形態は、受験科目、教科数、配点など多様化しています。希望の大学に合格するためには、その受験科目・配点・問題の傾向・問題の難易度などをしっかり把握した上で、対策をとっていくことが合格への最短のコースです。
では、推薦・一般入試のために最も適した勉強方法とは何なのでしょうか。以下で考えていきます。

 

□予備校は?

定期試験対策には×
一般入試対策には○
ただ、注意しないといけないのは、一般入試の場合でも、入試の傾向が大学、更に学部によっても多様化し、同じ大学でも、学部によって傾向は異なってきています。合格するためには、一人ひとりの目的に合わせたきめ細かい対策が必須です。予備校では、よく早慶コースがありますが。そもそも早稲田と慶応を同じコースにすることに無理があります。実際の入試問題は、傾向(出るところ、問題の難易度)から配点まで、全く異なります。

 

□少人数制の塾は?

定期試験対策には△
一般入試対策には△
やはり個人個人に合わせた対策はできません。

 

□シフト制の個別指導塾は?

定期試験対策には△
一般入試対策には△
よくある個別指導塾は講師が月ごと(または2〜3ケ月ごと)に変わります。これでは、中間、期末テストでいい点を取ることは望めません。
なぜなら、高得点を取るためには、事前に高校のことを十分に把握し対策をうつ必要がありますが、講師がこうしばしば変わっては十分な対策はほぼ期待できません。
一般入試対策も、志望校に合わせたきめ細かい指導はあまり期待できません。

 

年間を通しての担任制で、完全マンツーマンのライトハウス・アカデミーなら定期試験対策、一般入試対策ともに、生徒一人ひとりの要望に合わせたきめ細かい指導が可能となります。
当塾は創立22年間で5000人以上の生徒さんの指導を行い、保護者様から信頼を得てきました。
ですので、もしも、今のお子様の状況が以下のような状況であれば、まずは当塾にご相談ください。

 

勉強のやり方がわからない
塾で成果が出ていない
定期テストで点が取れない
受験対策をしたい

 

「個別指導をやる」と決めてからのご相談だけでなく、「やるかどうか迷っているのでお話だけでも聞いてみたい」という内容のお電話でも、もちろんかまいません。
下記のお問い合わせ直通フリーダイヤルからご遠慮なくご相談下さい。

 

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